翻訳にまつわるアレコレ//翻訳にまつわる雑多な情報など・・
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2012/03/30 (Fri) 短くて恐ろしいフィルの時代(ジョージ・ソーンダーズ)

小さな小さな“内ホーナー国”とそれを取り囲む“外ホーナー国”。国境を巡り次第にエスカレートする迫害がいつしか国家の転覆につながって…?!「天才賞」として名高いマッカーサー賞受賞の鬼才ソーンダーズが放つ、前代未聞の“ジェノサイドにまつわるおとぎ話”。



まあ、風刺小説なんだけど、設定とか人物(?)造形が面白い。最初は、これ舞台にしたら面白そうだなと思ったのだが、読み進めるうちにちょっと無理っぽくなってきた(頑張ればできないことないかもしれないけど)。

「この奇妙な物語世界が、読んだ人の胸の内でいっとき赤く燃えあがり、その後も折りにふれて、昔見た鮮やかな夢のようにひょっこりよみがえってくる、そんなものになることを願っています ― あるいは、そう、怖いのだけれど不思議と面白い、悪い夢のように」



これはあとがきにあった著者の言葉だが、確かにインパクトは結構強いので、のちのちまで記憶の片隅に残るような気がするな。
短いので、機会があれば原文でも読んでみたい。

短くて恐ろしいフィルの時代
短くて恐ろしいフィルの時代ジョージ・ソーンダーズ 岸本 佐知子

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2012/01/30 (Mon) 解錠師(スティーヴ・ハミルトン)

【アメリカ探偵作家クラブ賞(エドガー賞)最優秀長篇賞/英国推理作家協会賞スティール・ダガー賞/バリー賞最優秀長篇賞/全米図書館協会アレックス賞】  けっして動かないよう考え抜かれた金属の部品の数々。でも、力加減さえ間違えなければ、すべてが正しい位置に並んだ瞬間に、ドアは開く。そのとき、ついにその錠が開いたとき、どんな気分か想像できるかい? 八歳の時に言葉を失ったマイク。だが彼には才能があった。絵を描くことと、どんな錠も開くことが出来る才能だ。やがて高校生となったマイクは、ひょんなことからプロの金庫破りの弟子となり芸術的な腕前を持つ解錠師になる……プロ犯罪者として非情な世界を生きる少年の光と影を描き、世界を感動させた傑作!


久し振りに来ましたよ、当たり本が。今年のベスト10入りは間違いないな。ベスト5と言ってもいいかもしれない。
見かけはミステリーだが、実際には少年の成長物語であり、恋愛物語でもある。
現在刑務所にいる主人公が過去を振り返る体裁を取っている。それ自体はありふれているが、2つの地点から過去を振り返っているのが珍しい。まずはAという近い過去の話から始めて、次にBというAから更に10年くらい前の過去の話がそれに続き、AとBが交互に語られ、段々お互いが近接してくるにしたがって話が盛り上がってくる。なかなか凝った構成だ。
主人公のマイクは8歳の時のある事件をきっかけに言葉を失った。その事件が何だったのかはなかなか明らかにされない。途中で薄々は分かってくるのだが、そのことが物語を牽引する1つの力になっている。そして、金庫破りのサスペンスと恋人アメリアとのやりとりが実に読ませる。絵を介してアメリアと心を通わせるところは詩的ですらある。ラストも素晴らしかったな。
同じポケミスの『二流小説家』が「このミス」で1位になったりして話題になったが、個人的には『解錠師』の方が断然面白いね。これは超オススメですよ。

解錠師〔ハヤカワ・ミステリ1854〕 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)
解錠師〔ハヤカワ・ミステリ1854〕 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)スティーヴ・ハミルトン 越前敏弥

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2011/12/27 (Tue) スティーブ・ジョブズ I, II (ウォルター・アイザックソン、井口耕二訳)

取材嫌いで有名なスティーブ・ジョブズが唯一全面協力した、本人公認の決定版評伝。全世界同時発売!
未来を創った、今世紀を代表する経営者スティーブ・ジョブズのすべてを描き切った文字どおり、最初で最後の一冊!!
本書を読まずして、アップルもITも経営も、そして、未来も語ることはできない。
アップル創設の経緯から、iPhone iPadの誕生秘話、そして引退まで、スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。本人が取材に全面協力したからこそ書けた、唯一無二の記録。
伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで、ジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。ビジネス書、経営書としても他の類書を圧倒する内容。
約3年にわたり、のべ数十時間にもおよぶ徹底した本人や家族へのインタビュー。未公開の家族写真なども世界初公開。
ライバルだったビル・ゲイツをはじめ、アル・ゴア、ルパート・マードック、スティーブ・ウォズニアック、そして後継者のティム・クック…世界的に著名なジョブズの関係者百数十名へのインタビュー、コメントも豊富に。まさに超豪華な評伝。



そもそもジョブズが養子だったことを知らなかったし、ここまで波瀾万丈の人生だとは思わなかった。
それにしてもジョブズは変人だよな。ただ、ここまで変人じゃないと世界は変えられないのかなとも思う。
Appleの歩みを再確認できたのも興味深かった。BeOSとかジャン・ルイ・ガセーとか、なんか懐かしかったな。
翻訳は短い期間でベストを尽くしたのだと思うが、やはりちょっと推敲が足りない感じだった。気になった箇所を1つだけ挙げる。

IのP.109
「あの夜は、ぼくの人生でも有数の大事な夜になったよ」とウォズは言う。



原文を見ていないのだが、「有数の」は個人的にはちょっと引っかかった。「指折りの」とか「何本かの指に入る」とかではどうだろうか。
まあでもそんなことは些末なことで、全体的に見れば読みにくいというほどではなかった。
ただ、原著の方が写真とかその他の情報も多いようなので、本当は原著も購入するといいんだろうな。

スティーブ・ジョブズ I
スティーブ・ジョブズ Iウォルター・アイザックソン 井口 耕二

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2011/12/06 (Tue) 第21回 JTF翻訳祭 雑感

参加したセッションは下記の4つ。

セッション1 9:30~11:00(90分)
「プロフェッショナルとしてのプロジェクトマネージャ思考法」
平野 幸治(ひらの・こうじ)氏
株式会社メディア総合研究所 ローカライゼーショングループ シニアプロジェクトマネージャ

セッション2 11:30~13:00(90分)
「効率的な翻訳発注は幻想なのか ~失敗から学ぶ翻訳発注業務~」
牧野 一成(まきの・かずなり)氏
ヤンマーテクニカルサービス株式会社 技術情報部 社内翻訳者

セッション3 パネルディスカッションE 14:30~16:00(90分)
「コーディネーターの本音トーク ~翻訳現場の最前線から伝える経験とノウハウ~」
<パネリスト>
細江 和夫(ほそえ・かずお)氏
株式会社アークコミュニケーションズ プロジェクトマネージャー
本田 朝子(ほんだ・ともこ)氏
株式会社ホンヤク社 カスタマーサービス3部
翻訳コーディネーター 主任
<モデレーター>
浜田 菜子(はまだ・さいこ)氏
株式会社インターナショナル・インターフェイス マネージャー

セッション4 16:30~18:00(90分)
「特許翻訳者は本当に生き残れるのか? ~収縮する業界にどのように対応し、受注量を確保し、単価を維持するか~」
高橋 さきの(たかはし・さきの)氏 特許翻訳者
時國 滋夫(ときくに・しげお)氏 特許翻訳者



まず「セッション1」では、PMとは「孤独との戦い」であるというのが共感できた。その他、概ね考えていることは同じだなと感じたが、「ゴール指向型発想法」という手法はちょっと参考になった。
「セッション2」では、もう少し発注側としての意見を聞きたかったのだが、あまり参考になることは聞けなかった。
「セッション3」は、いわゆる「あるあるネタ」のトークだったが、ではそこからどうするのかの展開があまりなく、やや新味に欠ける内容だった。まあ、私自身が駆け出しのコーディネーターというわけではないというのもあるとは思うが。
「セッション4」は、私が参加した中では一番人が入っていたと思う。テンションの高い高橋さんとクールな感じの時國さんの対比がなかなか面白かった。
「明細書を最初に通読して、発明のポイントなど、それについて5分くらい話せるようになってから翻訳すべし」という高橋さんの話と、「各翻訳会社には5年に1人でいいから、社内で翻訳者を育成してほしい」という時國さんの話が印象的だった。

交流パーティーには初めて参加したが、なかなか盛大なものだった。時の人である、井口さんはやはり大人気のようだったね。

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2011/11/10 (Thu) 第21回 JTF翻訳祭

第21回JTF翻訳祭が11/29(火)にアルカディア市ヶ谷で行われる。結構魅力的なセッションが多く、私も朝から夕方まで全コマ聴講する予定で、その後の交流パーティーにも参加する予定だ(費用は会社持ちですが)。
あの『スティーブ・ジョブズ I・II』の翻訳者である井口耕二氏のセッションもある。私も井口氏のセッションを聴講したかったのだが、裏セッションにもっと私の職務に関係のあるセッションがあるので、井口氏のセッションは諦めた。きっと、『スティーブ・ジョブズ I・II』の翻訳舞台裏なんて話も少しはしてくれるのでしょう。ただ、井口氏のブログにはかなり詳細な舞台裏が綴られているので、あまりそういう話はしないのかもしれないけど。


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2011/09/28 (Wed) 『スティーブ・ジョブズ』(ウォルター・アイザクソン)の翻訳者

下記は「Buckeye the Translator」というブログの「『スティーブジョブズⅠ・Ⅱ』」というエントリから。


しばらく前に「やりたい」とブログ記事を書いた『iSteve』、実はやれることになり、いま、必死になって翻訳を進めています。「やれることになりましたぁ」と書きたいのはやまやまだったのですが、この本についてはなんだかいろいろとうるさい話が多いらしく、誰が翻訳するのかもしばらくは伏せるから言ってくれるなと講談社さんに頼まれまして。

翻訳者についてはようやく解禁になったようです(というわけでこの記事を書いています)。講談社さんのページに私の名前が載った書影がでましたし、ネット上でもぽつぽつ翻訳者が私という情報が出始めています。



ということで、結局翻訳者は井口耕二さんでした。どうなのかなと思ってブログには注目していたのだが、それらしいことがエントリされないから他の人なのかと思っていたら、口止めされていたということだった。
私はパソコンを使い始めたときからのMacユーザーなので、当然ジョブズの伝記は気になる。11月21日の発売日が待ち遠しいね。
井口さんのブログの「コラージュ(追記)」というエントリに面白い写真も載っている。これは必見ですよ。

スティーブ・ジョブズ(上)
スティーブ・ジョブズ(上)ウォルター・アイザクソン

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スティーブ・ジョブズ(下)
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2011/09/01 (Thu) 『スティーブ・ジョブズ』(ウォルター・アイザクソン)

下記の記事は「MACお宝鑑定団 blog」より。


講談社が、ウォルター・アイザクソン著のSteve Jobs氏の伝記「スティーブ・ジョブズ(上)」と「スティーブ・ジョブズ(下)」を2011年11月21日に世界同時発売すると発表しています。

本書は、スティーブ・ジョブズが唯一積極的かつ全面的に取材に協力した評伝で、2009年から3年におよぶ本人、家族に加え、アップル社のみならずライバル他社のキーパーソンたちへの徹底した取材を通じて、人間スティーブ・ジョブズのすべてを余すことなく描いているジョブズ本人公認の「自伝」とも呼べる内容となっています。


『iSteve』というタイトルになるなんて噂もあったが、そうはならなかったようだ。先日のCEO辞任のニュースもあったので、この本は話題になるだろうな。
せっかくiPad持ってるから、価格を抑えた電子版も出して欲しいね。
講談社のサイトでは「7月上旬、日本でもいよいよ翻訳作業が始まりました」とある。仕事柄、誰が翻訳を担当しているのかもすごく気になるね。

スティーブ・ジョブズ(上)
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2011/06/01 (Wed) 『knoword』

結構前に「IDEA*IDEA」で取り上げられていた単語当てゲームのサイト。
http://knoword.org/

単語の最初の1文字とその定義が英語で示されるので、それを頼りに単語を入力していく。正解すると、自動的に次の問題に移るが、不正解だと「Skip」ボタンを押すまでそのまま動かない。制限時間が1分なので、かなり焦る(但し、正解するたびに時間が少し増える)。
定義を読んで、「ああ、あれだ」と解っても今度はスペルがあやふやだったりしてなかなか正解できないことが多い。無料登録で会員になると、自分のスコアを残すことが出来る。ただ、一度やった問題が残らないのがネック。やり終えると、正解したものも不正解のものも消えてしまうのだ。不正解だったものを後で調べられるように残してくれるといいんだけどな。

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2011/04/15 (Fri) 朝吹真理子の将棋観戦記

朝吹さんは執筆を前に「対局室や控室の、立体的な時間の流れを書いてみたい。(プロ棋士の)解説をただ書き写すのではなく、一人の人間が体験した、対局をとりまく時間の流れを言葉にしたい」と抱負を語る。

ご自身の将棋の腕前を「大変弱い」という朝吹さんは、自らも熱心な読者である観戦記を、翻訳文学になぞらえる。難解で美しいプロの将棋(すばらしい海外文学)を、将棋(外国語)に詳しくない人にも読める形(訳書)にして届けるのが観戦記であると。

気鋭の作家がどんな“翻訳”を見せてくれるのか。そして、あの日の棋士たちがどんな姿を見せたのか。郷田九段―村山五段戦の観戦記は、電子版と夕刊(夕刊のない一部地域は朝刊)将棋欄に4月8日から掲載する予定だ。

朝吹真理子さん、震災下の将棋観戦記デビュー 4月8日から掲載予定 :日本経済新聞



思わぬところで「翻訳」という言葉が飛び込んできた。
芥川賞作家の朝吹真理子ということで、将棋関係者ではない人間が観戦記を書くとどういう風になるのかなっていうのに興味が湧いた。でも、電子版は会員にならないと読めない。
ちょっと面倒だったけど登録しましたよ。個人情報はそれほど出さずに登録できるし、無料登録会員でもこの連載は読める。(無料登録会員は月20本まで会員限定の記事を読めるようだ)
現時点で全10回中の6回分までが掲載されている。当たり前だが、指し手の解説はない。指し手の解説なしに全10回をどうつないでゆき、どう着地させるのか。残りの「翻訳」を楽しみに待ちたい。

きことわ
きことわ朝吹 真理子

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2011/01/25 (Tue) ソーシャル・ネットワーク

世界最大のSNS「Facebook」誕生の裏側を描いた伝記ドラマ。ハーバード大学在学中にFacebookを立ち上げた主人公たちが、一躍有名人となり巨万の富を築くものの、金や女、裏切りの渦に巻き込まれていくさまを映し出す。監督は、次々に話題作を送り出すデヴィッド・フィンチャー。キャストには『イカとクジラ』のジェシー・アイゼンバーグ、『Dr.パルナサスの鏡』のアンドリュー・ガーフィールド、ミュージシャンのジャスティン・ティンバーレイクら注目株がそろう。


監督:デヴィッド・フィンチャー
製作総指揮:ケヴィン・スペイシー
原作:ベン・メズリック
脚本:アーロン・ソーキン
出演:ジェシー・アイゼンバーグ(マーク・ザッカーバーグ)、アンドリュー・ガーフィールド(エドゥアルド・サベリン)、ジャスティン・ティンバーレイク(ショーン・パーカー)、アーミー・ハマー(キェメロン&タイラー・ウィンクルボス)、マックス・ミンゲラ(ディビヤ・ナレンドラ)、ブレンダ・ソング(クリスティ・リン)、ルーニー・マーラ(エリカ)



先日、今話題の『ソーシャル・ネットワーク』を観てきた。映画はあくまでフィクションであり、実際とは違うようだが、これが非常に面白かった。「伝記」ではなく、いま現在進行中の出来事を描いているというのがスリリングだ。マーク・ザッカーバーグは、映画と現実で合っているのは主人公が着ていた洋服だけだと言っているそうだし、実際のマーク・ザッカーバーグはあんなに早口ではないらしい。それでも、マーク・ザッカーバーグを演じたジェシー・アイゼンバーグは魅力的だった。脚本も演出も良かったね。
登録者数が5億人を突破した「Facebook」。試さない手はないと思い、登録してみた。まだ始めたばかりなので良さがよく分からないが、かなり英語圏のユーザーが多いということで、英語が飛び交っている。これらの英語の情報を読んでいると、結構英語の勉強にもなりそうだね。

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